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 今日は、時間もあまりないので、ちょっと前のラフでも。

w-shadow.jpg これは、まだシャドのゲームをクリアする前に描いたものです。
ここにいるのは、メフィレスではありません。ww

※以下は、popocoの妄想です。
すこしネタバレを、含むかな?

SA2での彼は、本物の彼だったのか。という疑問が、ついてまわりました。

プロフェッサーの記述に、
「オリジナルのデータをもとに、ついにシャドウを完成させた!」
というものがあるからです。
この記述を元に、仮説を立てました。

SA2のシャドウは、レプリカだったのではないか。
という、仮説です。

仮説なんて、大げさにはいえませんね。みんな考えたことでしょうから。

仮にレプリカだったとして。
SA2で復讐者として目覚め、オリジナルからのコピーされた記憶に戸惑い、結局、地球を救ってしまうレプリカシャドウ。

「この体に、スーパー化は無理があった。」
という、言葉にも納得がいきます。
大気圏で燃え尽きた彼の表情は、きっと満足気だったでしょう。
初めて、自分の意思を持ったのですから。

そして、ヒーローズで、初めて目覚める、オリジナルのシャドウ。
もちろん、SA2の記憶なんて、あるはずもありません。
復讐者としての、記憶の操作もないので、優しい、本来の彼のままの性格・・・じゃないかなあ。

まだ、メタルソニまで行き着いていないので、ヒーローズでどれだけ彼が、思い出すのか…。知りませんが。

なんて、妄想からできたのが、上のラフです。
だから、二人ともシャドウです。

結局、シャドのゲームで、レプリカ説は打ち砕かれてしまいましたので。ww
この絵はお蔵入り。

でも、最近のシャドウは、人が変わったように優しいところがあったりするので、あの怖いシャドウは、レプリカだった。という、お話もいいかなあ。なんて、思ったりするのです。









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ちょっと最近忙しくなって来ました…。
個人的に請け負った仕事がトラブったり…。
もう…凹むー!

今日は資料集めに古本屋へ。

ダンス系の雑誌、スノーボードの雑誌、ローラーブレードのマニュアル、アメリカンバイクのカタログ…。
古本屋さんは資料の宝庫です

もちろん、ソニックに使うのですよー。
ダンス系はソニックに。踊るソニックを見れるかな?
スノーボードはライダーズ。トリックの参考。
ローラーブレードは、シャドウを滑らせる為の資料。
アメリカンバイクは、もちろん、シャドウに乗ってもらいましょうww
描けるかどうかは別の問題。w

幸い、パソコンという強い味方がいるので、機械にも挑戦しなくては…。

小説読む暇、あるかなぁ…?ww

 自分は、文章を書くのは嫌いな方では無いのですが、それにしても、自分の書いた小説は、読み返してると…凹みます。
 だからって、絵で全て表現できるわけではないので、微妙な心理を表現できる、小説やSSは好きです。
 自分の中の、文章を書く為の、引き出しが足りないようです。
 最近読書はあまりしてませんでしたが、自分のあまりに貧困な発想と表現に、これじゃーいかんと、小説を沢山読んでみたいと思っています。
 同時に絵の勉強も。w欲張りだなぁ…。

 NARUTOの作者、岸本先生のイラスト集を手に入れました。
 NARUTOも好きですが、あの方のキャラクターの動かし方が、なんとも言えない。大胆な動き。

 手足を思い切り広げ、力強く動くNARUTOを、ソニックに変換して、ラフを描いたりしています。ポーズを模倣してるんです。

 あ。こういう事をやってると、絵柄がどんどん少年誌向きに行ってしまう…。
 もっとスタイリッシュな、サラッとした絵が理想なんですが…。
 ラフばかり描いているから悪いんだろうかww
イラスト一枚を、イラスト部屋と、日記のイラストカテゴリーに。

ウラグチの小説、 Night-mare   <Sonic- side> を公開しました。

日記に、リンクサイト様のパラレル小説の考察とキャラデザを。

そ れ と。

拍手コメントありがとうございます!!

>ドキドキでした!!   の方。
ありがとうございます!!
まだ慣れないジャンルなのですが、今後も色々書いたり、描いたりしていきたいと思っていますので、是非、またいらしてください。

今日、また新しいものも追加いたしました。
お楽しみいただけたら幸いですwwww
ありがとうございました!!

あるサイト様のブログに、連載されている小説。
パラレルなのですが、コレがとても面白い。(シリアスです。)
時代設定がピタリとハマり、役どころも素敵。
いつも、ワクワクドキドキしながら、連載を楽しみにしているのです。

連載されている、ご本人さまから、お許しをいただきましたので、
内容は触れないでおきますが、ちょっとココでその小説に対して、popocoの妄想などをひとつ。


※以下は、妄想ですので、サイト様の小説とは一切関係ございません。

大体時代的には、中世ヨーロッパ、13~14世紀くらいの時代ではないかと推測しています。
詳しい時代背景などを限定してしまうと、パラレルとして面白みがなくなってしまうので、服装をイメージして、そこから考察をしてみました。


貴族の家系のシルバー。
sil-kizoku.jpg
 


イメージを、あっという間に描きました。
洋服を着せると、少し等身を上げないと格好がつかず、少し背が高くなっています。
ほぼ、擬人化してますな。www

13~14世紀の人々は、色で身分が分かるようにしていたといいます。
貴族の色は、赤と緑。(フランスでは。だそうです。)
シルバーの胸元にある、スカーフが、赤なのはそこからです。
また、高価な毛皮は、貴族の特権で、銀ねずみ(!!)や、白テンなどの毛皮は、貴族しか身に着けてはいけない物だったようです。

もう、銀ねずみが出た時点で悶絶wしたのは言うまでも無く。www
また、革製品も高価で、きっとシルバーの手袋は革製だと、妄想しています。ww








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