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冷房もフル回転させずにすみそうです。
ここ数日、漫画電波の波に押されっぱなしでw
ネームを延々と切る作業にとりつかれてしまいました。
なんでしょうね。
ネタって突然降臨したりするので、勢いでネーム切っておかないと…忘れたりしたら大変。
今までで一番のページ数のネームをあげられて、かなり今日は満足してます。
あ。満足しちゃうと、原稿にしなくなっちゃうので、自分に喝です。
私はネームにも絵を入れるタチで、(だから時間がかかる…w)ネームをそのままUPしちゃろうかと思う時もあります。
ラフで描いてると、あー!この表情いいなぁー!とか思う時がチラホラ。
で、原稿に描くときに困るんですねーw
ラフの方が良かったりするんですよね。困ったもんです。
ネーム数なら、本が確実に数冊だせるくらいのネームありますから…。原稿にしないだけで…w
ペンが苦手なんすよねぇ。
鉛筆!鉛筆原稿でもいいのか?!
拍手御礼…!
〉かごめかごめのメフィは………の方。
フフフw裏日記にお返事致します!裏日記においで下さい!
拍手いただき、本当にありがとうございました。
ではでは。
最近、とても楽しい思いをさせて頂いてます。
チャットにのめりこみそうで、自分もチャット部屋、作ってみようかと思ってます。
ソニック好きさん達と、交流が沢山したいんですー!
本のお話も、具体的なお話が聞けて…。ちょっと頑張ってみようかな…。なんて。
手始めに通販で様子を見て見たいなぁ。
ソニックでサークル参加って、小さな所で参加しても、放置プレイも寂しいので、やはり夏と冬の祭典に出るのが最適なんでしょうね。
パソコンでイラスト描いて、ポストカードとか、作ってみたいなぁ。w
ポスターとか?ww
もっと観察してくれば良かった。看板とか、最近本当に手の込んだ物が多いですよねー!
ちょっと、真剣に本を出す方向考えてます。パソコンで原稿できたら最高なんだけどなぁ…。勉強しよう。
拍手御礼ー!
〉素敵すぎる可愛いすぎる…。ウチにもリンクさせてください… の方。
ああああ!ありがとうございます!めちゃめちゃ嬉しいです!
リンク大歓迎ですよ!ちょ、お名前ないじゃないですか!教えて下さいねー!こちらからも是非遊びに行かさせて下さい。
日記コメントでも、拍手でも、何でもお待ちしております。。
拍手ありがとうございました!
元々、漫画向けな自分は、漫画描くのは楽しくてたまらないんですが、ネタとネームが溜まる一方で、一向に原稿になる気配がなく…w
なんか今も、冬向けなネタの漫画のネームを切ってますが…。
公開するのか…?
全部で20ページ越えるようなら、コピー本にしようかな…。
ソニックのサイトさんで、本の通販までされてる所ってほとんどお見かけしませんが、どうなんでしょう。需要あるのかなぁ…。
ってか、売れるような物を作らないと、恥ずかしいですが。
夏コミもソニックサークルさん少なかったからなぁ…。orz
なんだかやたらネームが長くなる傾向があるんですが、アドバイスください…orz
誰かっ!誰か!原稿にしろ!って喝を!私にっ!ww
だいぶ新ソニックのムービーを見倒して来ました。ただ、英語なんで…orz
でも、やっと話の流れが掴めてきましたー。嬉しいなぁ。
シルバー可愛いよシルバー。
自分の中で、シルバー祭りを絶賛開催中でございますw
拍手、頂けて嬉しいです!ありがとうございますー!
銀色の光。
その声が耳に届いたのは、小さな路地を曲がろうとした直前だった。
何が起こったのかと、ハッと耳をすまし、声を上げた主を探す。
振り向いた自分から、少し離れたその場所で、小さな少女が空を見上げて泣いていた。
危害を加えようとしている者は見当たらない。
転んで怪我をしている様子もない。
ならば、何故少女は泣いているのだろうか。
ゆっくりと近づき、少女の視線をなぞるように、一緒に空を見上げた。
澄み渡る青空と、白い雲のコントラストの中に、ポツンと絵の具を落としたかのような丸い赤が踊っている。
シルバーには、それの正体がわからなかった。
「どうかしたのか?…何だ?あれ。」
突然の語りかけに憶することなく、少女は空の赤を指差して、小さく ふうせん という言葉を口にする。
ふうせん? ふうせんって何だ?
「お前のか?」
少女はうなづく。泣きながら、すでにもう自分の手には戻らないであろう、風船の行く末を見守っている事しかできない。
「わかった。取って来てやるよ。」
言うが早いか、シルバーは、自分の能力の一端を発揮する。
その想像を超えた光景に、少女は涙を流すのを忘れてしまった。
白い体のハリネズミは、当たり前のような仕草で空へと登ってゆく。
あきらめていた宝物を、いとも容易く手に入れて、身体に薄い緑の光を纏いながら、少女の前に降り立った。
「はい。もう、手を離すなよ。これ、飛べるんだな。面白い。」
風船の付いた糸を少女に渡すと、白いハリネズミは別れの言葉もそこそこに、颯爽と路地裏へと消えてしまった。
母親らしき女性が、慌てて少女に近付いて行く。
ポカンとした表情のまま、少女は母親に話かけた。
「ママ……。天使が風船をとってくれたよ…?」
天使がくれた風船は、少女の手の中でユラユラと、風とワルツを踊っていた。
※あとがき。
最近、やっとシルバーを拝見できたので、イメージが固まりました。
きちんと空が飛べるということが確認できたので、世に出せます。ww
本当はイラストをつける予定だったんですが、どうしても自分のイメージ通りのイラストが描けず・・・・。
思い通りのイラストが描けたら、いつか付けてみたいです。
prison様からお題をいただきました。いつもありがとうございます。
携帯サイトのイラストの部屋の仕様が、変わったみたいで、やたら大きなイラストが載るようになりました・・・・・ってか、なったみたいですね。。。
今日まで知らなくてですね。ビクーリしてしまいまして。
でも、どうやらでかすぎて、携帯から見られないようなんですよね。ww
携帯サイトの意味があるのかと・・・・・www
ちょっと、もうすこしいじって、携帯からも見られるサイズに・・・って、ブログのは見れるのになあ。
本来なら、本サイトを立ち上げる予定だったんですが、携帯サイトの状態でも、携帯からアクセスしてくださる方々もいらっしゃるようなので、とりあえずこのまま継続する形をとりたいと思っています。
あまり上手く扱えないものですから、テンプレもなにもない、飾り気の無いサイトですが、これからもよろしくお願いいたします。
なにか、不都合があったり、こうしたほうが良いよ。というアドバイスなど、いただけたら幸いです。ご意見お待ちしておりますね。
>拍手御礼!!
古月様!!お返事おそくなってしまって申し訳ないです。リンク確認させていただきました。今後ともよろしくお願いいたしますね!!
次回更新・・・。
今のとこウラネタばかりでwww すいません。変わりにウラ更新が増えるかも?ww