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本日は手短に拍手御礼ー

>嶋津 様

ああああっΣ(゜д゜)

存じておりました。ずっと前からファンしてます。
擬人化描くのがpopocoは大変苦手でして、うあー…色っぽい擬人化描かれる方だなぁ…と常々…

相互させて頂けて、こちらこそ嬉しいです!ありがとうございます!

これからもよろしくお願い致します。



拍手ありがとうございました!


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>めい様
昨日のシャドウは…表情は気に入ってんだけど、赤ちゃんちっちゃすぎでした。
赤ちゃんは産まれてすぐ、50センチあるんだから、シャドウの半分のサイズないとおかしいんだよΣ(゜д゜)
ちっちゃすぎwww

で、ラフで修正。

納得いくまでラフ描いたら、カラーにしたいよ(*つД`*)゜.・゜

というわけで、失敗版と修正版。

何故にシャドウが赤ん坊抱いとるの?!
と思われる方は、メイ様のサイトへどうぞ。






必死です。
何が必死って、英語に必死。

学生時代に赤点なるものを英語で取った私が!
英語を必死に勉強してるよwww

人間の脳は、必要だと思えば思うほど、働くようです。

今日はPCの前で延々と、DAにアクセスしていました。

ポーズのお題を、あちらに持って行く為です。

全ての題名を、翻訳サイトや和英辞典に通し、単語をもう一度英和辞典で調べて意味を確認し、コメントや必要ならセリフを! 英作文していきます。

かーなーり。必死www。

翻訳サイトに通せばいいじゃん?
とも思いますが、翻訳サイトはカオスだからいやなんです。
英作文を翻訳サイトに通して、的確な日本語で出た時は嬉しいなぁ。
いや、まだ中学生レベルなんだけどもwww


少しずつ、増やしています。
おかげでDAのギャラリーがカオスになってきましたwww
ラフが大量に並ぶギャラリーwwwwww
どんなだwww

カテゴリーを管理してる方は迷惑だったりしてwww
そしてウォッチしてる方にも多分、えらい迷惑かかってるwww
すいませんホントすいません

英文書けるようになりたい。
自分で描いた絵に、自作で英文つけたいじゃないですか!
小説だって、少しずつ英訳したいじゃないですか!

翻訳サイトに変な翻訳されるくらいなら、つたない英文だっていいから、意味のつながる英文を書きたい。

そしてぽぽこは必死に英和辞典と、この間買った、会話文の本とにらめっこです。
あれは使える。もう一冊のシリーズも買ってこよう。(*´∀`*)

もしも『これ意味ちゃうでー』ってのがあったら教えて下さいませ



リンクを1件追加致しました。
無許可リンクです。
この方もDAにいらっしゃるんですが、とても素敵な絵を描かれます。
すんごいレベルΣ(゜д゜)
中国の方のようですが、チラホラカタカナやひらがなが混じります。
日本語読み書き出来る方なのかしら。
すごいわー。


DA行くのは楽しいけど、凹むね。orz
自分の絵のレベルの低さに泣ける(*つД`*)゜.・゜
もっと心を込めて描きましょうorz…。
(*つД`*)゜.・゜頑張る。



拍手御礼

>嶋津様
Σ(゜∀゜)おお!以前にも拍手戴きました!
覚えておりますともwww

も…妄想www読みましたか
まさか感想戴けるとは思いませんでした。ありがとうございます。

リンク!Σ(゜д゜)
ど、どこのサイト(゜д゜゜д゜)キョロキョロ
是非、相互させて下さいませ。
サイトアドレスお待ちしております。



拍手ありがとうございました!!!


秘密のリングのパーティーゲーム編 ……イラスト描こうと思ってましたが、ちょっと手一杯で手につかないので、一時リンクを撤去しました。

いつかはやりたい…。
他サイト様のお題も進んでないしなぁ。

ポーズのお題をやらなきゃー☆

ポーズのお題といえば。
ちょっと無謀かもしれませんが…www。
メフィレスバージョンやってみたいなぁ…なんて考えていたりして。

まだちょっとラフ段階で、メフィレスらしさを描けるか自信ないんですが…。

やってみたら、表現の幅が広がったりしないかなぁ…。

60×4で240か…。Σ(゜д゜)

(´Д`)や…やっぱり無謀かなwww






メモ書き妄想。



 「ああ…やっと会えた」
 メフィレスはそう言うと、両手を広げてエリスに近づいた。
 「会いたかったよイブ。あの暗く寒い牢獄の中で、君をどんなに思っていた事か…」
 得体の知れない人物にじりじりと近づかれ、エリスは言いようのない不安を覚える。
 しかし、自分の奥底にある郷愁とも言えるような感情があるのも事実だ。
 私は。
 この人を知っている。
 何故なのだろうか…。しかし、思い出してはいけないような…禁忌の匂いがする。

 傍らにいて、自分を守ってくれている青い風が、スルリと前に出ると、自分と得体の知れない者の間に壁のようにして立った。
 得体の知れない者は、その青い風には目もくれず、エリスの瞳を凝視する。
 「思い出しておくれ…イブ。僕だよ。メフィレスだ。君と僕とは元々一つだったのだから…。僕を忘れるわけがない」
 その緑の瞳を見つめていられなかった。
 思わずエリスは目をそらす。
 言い知れない不安と、束縛される恐怖。
 エリスはメフィレスから逃れるように、ソニックの背中にそっと寄り添う。
 触れる肌から、エリスの震えがソニックに伝わった。
 「レディーが嫌がってるぜ?あんたの事情は知らないが、ここは大人しく引き下がるってのが男ってもんだろ?」
 メフィレスの瞳に侮蔑の色が浮かんだかと思うと、一瞬でソニックの体が真横に吹き飛んだ。
 数m先に土煙が上がる。
 あまりの事に、エリスから声も上がらない。
 「さあ…行こうイブリース。僕らは再び一つになるんだよ…」
 手を取り、引き寄せようとするメフィレスの手を振り払った。
 恐怖から逃れるようにして、うずくまるソニックの元へと、エリスは駆け寄る。
 「私はエリスです!イブリースという者ではありません!あなたが欲するイブリースという存在は…もう居ないのです!」
 居ない?
 自分は何を言っているのだろう。
 自分はエリスであって、イブリースという存在では無いという事は明白なのに。
 メフィレスはそのエリスの言葉を聞くと、自分の体を両手で抱えて震えだす。
 「ああ…ああ…何という事だ…イブ…イブ…僕のイブが………。長い間、その人間の娘と一緒に居たから、そんな穢れた物と一つになりつつあるのか?………いけない。いけないよイブリース。そんな物の言葉に従ってはダメだよ。僕の所へ帰っておいで。愛しているんだよ」
 じりじりと迫る闇の誘惑に、従いたくなる自分がいる。
 しかし、同時にそれに逆らい逃げる自分もいる。
 エリスは初めての感情に困惑して混乱していた。
 立ち上がり、メフィレスに向かおうとするソニックの手を握りしめて懇願する。
 「駄目です!ソニック!立ち向かってはダメ!お願いですから、ここは逃げましょう!」
 必死の思いのエリスの気持ちを汲み取り、ソニックは屈辱を感じながらもエリスを抱きかかえて、全速力でその場から離れる。
 残されたメフィレスは、風のように去ってゆく二人を見据えながら、独りこぼす。
 「ソニック……ソニック・ザ・ヘッジホッグ………彼の存在が邪魔なようだね……。イブも彼が居なくなったなら…目が覚めるかな?君に必要なのは…僕だけだよ…」






(゜д゜)…………。
すいません妄想しました。
ソニとメフィレスとエリスは三角関係のよう?です。www
メフィレスの横恋慕か?メピは思い込んだら執拗に追いかけまわすと思う。まさにヤンデレ。


特別何かになる予定がさらさらない…妄想メモ書き。
落書き?なのかなwww

コレだけ入ってただけでも、次ソニはもう少しお話としてまとまった気がしたりしなかったり。(どっちだw

あー。書けてすっきり。
あ…こういう落書きならまだあるんだけどどうしようー。
たまには落書きで出すのもいいかもしれない。うん。
まとまりつかないやつとか。
上手く書こうと思いすぎて進まないやつとか。

リアルタイムにも一つ、落書きSSがあったなぁ…。あれも移動させなきゃなぁー。

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